私の中心
私の中心の内側に
光りを発見しました。
もとからあった光に 気がついた
という感じです。
その光は
私に 認識されて
とても喜んでいるように感じました。
再会したかのように 嬉しかった。
やっと繋がったと 思いました。
その光と繋がることができて
感動の涙がながれました。
とても 至福で
安心感があります。
この光は
根源からの光り。
光り・意識の源泉。
そこから光がきている
というか
源泉そのものでもある。
だから尽きることがない。
光りの噴出孔。
私の中心太陽?
地球の内面世界にも中心太陽があるみたいに。
だから
他ではなく
私の中心に手を合わせるようになった。
私の中心に意識を向けて
心を合わせると
至福が湧き上がってくるようになった。
すごく おちつく。
この中心の光りに意識を向けて
ただ 感じてみる。
なるべく 言葉に変換せずに
ただ 感じる。
その静寂を つくることを
これからも続けていく。
これが 今のところの
私の 瞑想の仕方。
やっと 見つけられて 嬉しい。
ただ 静寂の時間をつくる。
この 今が 全てが
これで いい。
シンプルに なってきた。
色んな こだわりが なくなってきた。
私の中心に見えた光は
白い光り。
微かに虹色のところもある。
少し 回転しながら うごめいている?
光のあなたを 見たような 気がします。
白虹龍:
「そうですね。。。(^ ^)」
今まで
感じたことを 言葉にする練習をしてきたのに
次は 言葉にしない練習もはじめた。
「頭に意識を向けると
言葉や会話でいっぱいだけど
心に意識を向けると
そうではないでしょう?
あえて言葉にすると
至福。 」
もう、あなたと私の言葉を分けて書くことが
難しくなってきた。
あなたは私だから。
「そうですね」
このブログのタイトルは
龍との会話。
光りとの会話と変わらない。
自分との会話と変わらない。
白虹龍は私のもとの姿・意識であり
光りでもある。
存在形態を龍と認識しただけ。
緑山龍は 守護霊のじっちゃんでもあり
私の過去世のひとつであるお坊さんでもある。
これらのエネルギーは私に混ざっていて
性格のひとつにもなっている。
だから これは守護存在で
これは過去生で
これは龍エネルギーでと
分けることが
説明することが難しい。
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