愛という素粒子・宇宙の意識体
私は このままで完全な 存在。
生命は 本来そのままで 完全な存在。
愛の中で 生きているから。
愛の中で 生かされているから。
このように もがいていても いい。
それも 命の働きだから。
生かされているから もがくこともできる。
私は 常に宇宙の 素粒子が 出入りしている
生かされた存在。
素粒子は 殆ど空間で できている。
神も私も 殆ど空間で できている。
本当は 自由自在。
今は人として 不自由を学んでいる 存在。
自分は 完全な宇宙の 愛の存在で できている。
空間という 愛の中にいる。
入り混じっている。
私と愛の 区別は ない。
愛 という素粒子 アマナが 存在する。
私を構成しているアマナは 不完全ではない。
宇宙と同じ アマナ。
私は 宇宙の愛で できている。
宇宙を 循環する アマナ。
ただ愛であり ただ 生きている空間。
私の中にも 宇宙の意識がある。
アマナは 私を排除しない。
私は 必要が有って こうなっている。
それでいい。
06.28 「カタカムナの謎」 を読んで。
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