龍使いと宇宙龍と神経龍の繋がり
「私は龍族でしたか?」
龍族であり、龍使いでした。
龍と共にさまざまな調整をしていました。
龍はエネルギーの流れです。
空間や景色の精霊達とのダンスです。
水を通して海や空など自然界の状態を感じあっていました。
磁場を司る龍達もいました。黒龍です。
龍が動くと風がおこります。
風は重要です。
神の息吹です。
神の息吹と共に龍たちは動きます。
人の想念で龍の動きを滑らかにしたり、勢いつけたりセーブしたり自由自在でした。
人と龍の意識は一体でした。
人の働きの延長線が龍のようなものです。
人が世界や宇宙に愛を放ち、それが龍のエネルギー体となり地球や宇宙を巡っていました。
そして龍が人のハートの領域に帰ってきて休むこともありました。
海や空や山と同化して休むこともありました。
その龍に同化して人が充電することもありました。
人の延長線上のエネルギーの働きを龍といってもいいくらいに、
人と龍は一体化していました。
スーパー龍人=龍使い
とでもいいましょうか。
人体にも宇宙にも水は存在し繋がりあって情報伝達しています。
その働きをミヅハノメという龍で表しています。
ミヅハノメは広大な宇宙龍であり、
人体のシグナル伝達など神経活動の神経龍でもあります。
ここでもマクロとミクロが繋がりあっています。
これほど龍の大きさも自由自在です。
(シナプス関連分子の画像をサイトからお借りしました)
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