シリウスのダンス

『わの舞はシリウスのダンスだった』ワイタハ族(龍の使い手)の長老のことば


「龍さま、昨日は一緒に舞ってくれましたか?」


もちろんです。

私たち龍も、わになって舞っています。

あなたに光線を送ったときもそうだったでしょ?


「はい。上空で白龍たちが、わになって旋回して光を中心に集めて

その光りを私に送ってくれました。」


あれも、わの舞ですよ。

私たちは個でも集団でもよく舞います。

動き自体が全て舞いですけどね。


「そうだね!龍の動きはすべてダンスみたいに美しいね!」


あなたも、龍であった時も人であった時も舞っていました。

祈りでもあり儀式でもありました。

今あなたが、わの舞を練習することは

あの時の記憶や感覚を呼び起こすことになっています。

それは実感しているでしょ?

どんどん体感してください。


そして私たちと舞いましょう。

そのレベルまできてください。

身体がまだ追いついていません。

あなたの身体には、わの舞が合っている。

かつてあなたがしていたことだから。

なつかしいでしょ?

そのまま精進してください。

無理せずにね。


身体が追いついたときが楽しみですね。

その時でないと分からないことがあります。

待っていますよ。


舞う時に、私をイメージしてください。

わの中心に私たちを感じてください。

わのエネルギーの流れに私たちを感じてください。

自分の身体のエネルギーの流れに私を感じてください。


眠っていた身体の要に火が灯りました。

昨日の夕焼けは燃えるような空だったでしょ?

あの色であなたの要を照らしました。

今までのあなたは下半分寝ていました。


眠っていたエネルギーを起こすのには
身体の鍛錬も必要です。
第二チャクラをイメージするときは
あの夕焼け色を思い出してください。
下部に必要なエネルギーです。


夕焼け色の龍が下半身を巡るのをイメージしてください。
この地球で生きるために腰を起こしてください。


もうこの世がイヤではないでしょ?

地球の美しさに気がついたでしょ?

もう逃げ腰はやめです。

これから本腰を入れて地球で生きるのです。

これが最後かもしれませんよ。


龍神との会話

天空族・龍族や龍使い、龍との共存は懐かしい感覚なので、会話をはじめてみました。 白虹色の水の龍(=元自分=別次元の自分=分身)と、緑金色の山神の龍(昔から傍で語りかけてくれていた守護的存在)が主に私のそばにいます。 普段のブログはこちらhttp://ameblo.jp/tsukiakari110/

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