この世で何一つ握るな。


ハハハハハーッ!

よっぽど自分の身体と精神が気にくわないようだな。(一部分)

そうやって自分なりに整えていくとよい。



* * * *



自分に厳しいそなたは相手にも厳しいからな。

自分に相応しい相手だ。

優しくしてあげてくれ。


それもそなただからな。



「えーー!?こんなに自分に甘いのに~。

好きにしてるのに~。。。」



本当にそうか?

ならば何故そこまで自分を追い詰める?

もっとこうしなければ

ということばかり考えている。

それでいっぱいだ。


歯を食いしばる痕跡が口に現れている。

身体に現れている。


力を抜く練習をするように。




* * * *




きつい学びだったな。

それが課題で生まれてきたのもあったからだ。


もう少しだ。

完全に吹っ切れるように手放せ。



全て手放す。



意識の上だけでもいい。



握るな。



それから先のことは考えるな。


あとは自動操縦されるから。




龍神との会話

天空族・龍族や龍使い、龍との共存は懐かしい感覚なので、会話をはじめてみました。 白虹色の水の龍(=元自分=別次元の自分=分身)と、緑金色の山神の龍(昔から傍で語りかけてくれていた守護的存在)が主に私のそばにいます。 普段のブログはこちらhttp://ameblo.jp/tsukiakari110/

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